こんにちわ!!センター南院です。

 お風呂に浸かると体内に

HSP70(ヒート・ショツク・プロテイン70)

と呼ばれるたんぱく質がと誘発されると、

昨日ブログに書きましたが、更に疲れに強いカラダを作るには、

そのHSP70より多く誘発させることです。

 

方法としては、40℃程度のお風呂にゆっくりと

15~20分程浸かって温まったら、タオルやバスロ‐ブなどで

カラダを拭き、徐々に体温を下げていくことがコツです。

 

その際、クーラーなどでカラダを急激に冷やすのではなく、

なかなか汗が引かずイライラを感じる程度の室温が理想です。

その過程でHSP70は誘発されます。

 

そしてHSP70が増えて、痛んだ細胞が修復されることでカラダが

活性化され、疲れにくくなります。

さらに免疫のモノサシと呼ばれる「ナチュラルキラー細胞」

を活性化し、強いカラダになれるのです。

是非、お試し下さい!!

 

 

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