先日、各地で大雪の中センター試験も終わり、少し肩の荷が下りたと思いますが寒さに負けずラストスパート頑張って下さい!

こんにちは センター南 です。

最近、多くの患者さんから『いろんな病院に行ってCTやMRI様々な検査などしたけど原因が分からない』という方がいますが、

なぜ、痺れたり、痛くなったり、熱くなったりなどの症状が出るのでしょう?

痺れていたら神経に触れていたり、痛かったら組織が壊れていたり、熱かったら患部に炎症があったりと

 

すべて原因があるから症状がでるのです。

 

そこで東洋医学的では

望(ボウ)・聞(ブン)・問(モン)・切(セツ)

をしてカンセリングしていきます。簡単言いますと

望(ボウ):視診は顔色や歩き方、など目から

聞(ブン):聞診は声の質や呼吸の仕方など耳から

問(モン):問診は分かるとおりいくつか質問していきます。

切(セツ):触診はお腹を触ったり押したり脈をみたりしていきます。

上記を元に原因を追究することができます。患部だけでなく身体全体さらに身体の中も診ていき、その体質までも把握していき鍼治療をしていきます。

もし、原因不明や中々症状に改善していないようならご相談下さい。

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