こんにちは、センター南です。段々寒さが増してきましたが体調の崩していませんか?

 

今回は逆子治療にお話をしていきます。

 

まず、逆子と診断を受けるのが8ヶ月(28週目)ごろ言われています。早い人で6ヶ月半頃に言われますがこのころは胎児がまだ大きくないのでお腹の中を動き回りますので心配ないそうです。

 

逆子治療としては妊娠28週から可能です。

 

特に妊娠28週から31週が効果が高く

 

それすぎると治る確率がドンドン下がっていきますので一日も早い来院をオススメします。

 

当院では逆子治療をするときは お灸 使って治療をしていきます。足の内側にある三陰交(さんいんこう)と足の小指の外ある至陰(しいん)を使って行っていきます。

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多少の熱さは感じますが治療中に胎児が動いているのを感じる方もおり、

逆子体操などしても変化がなくてお困りの方や不妊や安産の鍼灸治療もしておりますのでご相談下さい。

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