こんにちは! PVRふれあい整体院 三ッ沢院 高橋です!!

 

今回は【柔軟性は大人になって身に付くを話しです】(*’▽’)

 

よく小さい頃からストレッチをしていないと、柔軟性は身に付かない。遅くても中学生、出来れば小学低学年からやっておいた方が良いと聞く機会があります。 

そんな話があるせいか

 

【柔軟性は幼いころしか身に付かない】

【ストレッチは長期間行わないと効果がない】

 

というイメージを持っている人が少なくないようです。

勿論、ストレッチも筋トレや有酸素運動のように劇的に効果が表れることはありません。

ですが、じつはあらゆるトレーニングの中でストレッチは効果が早く表れるトレーニングです。

 

柔軟性はストレッチをやった瞬間から向上しています。

 

もちろん、劇的に一日で身体が柔らかくなるわけではありません。

 

その日一日ストレッチを行ってみると、1回目より2回目、2回目より3回目というふうに柔らかくなっていきます、大体5回程度行うと【もうこれ以上伸びない】というその日の限界が訪れます。

 

ただ、これを継続して行うことで少しずつ柔軟性は向上します。

例えば、一日3分でも太ももの裏・ふくらはぎのストレッチを継続して1年行えば、どんな硬い人でもつま先を持てるようになります。

すでにつま先を持てる人であれば、一年でピッタリ膝が胸につくようになります。

 

その後、自分に必要な柔軟性が確保できたら、週1回継続すれば、その柔軟性を維持することができます。

 

なのでしっかり継続して行えば、柔軟性は何歳になっても身に付くのです。

 

もし、社会人になり趣味でスポーツを始めたが身体が硬いせいで、上手く身体が動かないなど気にしている方もしっかり継続して行えば、どんどん身体は動かくようになりますので是非あきらめず頑張ってみてくださいね!!(#^^#)

 

では今回のブログはここまでにさせて頂きます。

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