みなさん、こんにちは!

 

まごころ鍼灸整骨院 西橋本院です(*‘ω‘ *)

 

 

今日は肩凝りのような「凝り」というものはなんなのか?
ということを、お話していきたいと思います。

 

みなさんが感じている「凝り」とは、筋肉の緊張が強くなり、

血流の流れが悪くなったことによって老廃物が蓄積した状態をいいます。

それが痛みや凝りを引き起こし、ひどい場合には頭痛も一緒に引き起こします。

 

ただ、肩凝りという概念は日本人にしかないと言われています。

欧米では、「肩が凝る」というような英語は存在しません!

欧米人も首や肩、背中は硬くなるのですが、

それを凝っているというような表現はしないようです。

 

日本人の中にも、肩が柔らかいのに凝っていると感じる人や、

肩がすごく硬いのに凝りを感じない人、それぞれですよね?

 

日本人は長時間のデスクワークの方が多いので、凝りを感じる方が多いのかもしれませんね…

あとは、日本人は繊細なので凝りなども気になってしまう方が多い。

気にすると神経もそこに集中してしまうので、余計に凝りを感じやすくなります。

 

気にするなというのもなかなか難しい話ですが…(>_<)

 

 

そんな肩凝りなどに対しては、鍼灸の治療が効果的です!

鍼灸の治療をすることで、血流が良くなるので奥の方の凝りが取れたり、

筋肉が緩みやすくなります。

 

 

鍼灸の治療が怖いという方が多いですが、

基本的に痛み・熱さは感じません!

ぜひ一度,当院の鍼灸治療をお試しください!!

 

 

 

 

 

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まごころ鍼灸整骨院 西橋本院
☎042-772-4649

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