こんにちは!

まごころ鍼灸整骨院京王堀之内院です!

台風10号心配ですね(-_-;)何事もなく過ぎていってほしいです。

皆の中にはぎっくり腰経験した方も多いのではないでしょうか?

ぎっくり腰というと、重い物を持ち上げた際に前かがみになった際に

ぐきっ!!と腰あたりの痛みが出ることが多いです。

ぎっくり腰はもともとの姿勢の悪さで、腰回りの筋肉が硬くなってしまうことで血流が不足してしまいます。

このような時に、腰の筋肉がk度に引っ張らたり、捻じれてしまうことでぎっくり腰になります。

 

ぎっくり腰になってしまったら?

まずは冷やして安静です!!

痛みが出て間もないときは歩くのも困難な事が多いです。

そのような時は安静にして痛みの出ている部分、腰回り、臀部など氷水で冷やしましょう。

ぎっくり腰は筋肉に炎症が起きている状態なので、温めてしてしまうと余計に炎症が強くなり痛みも強くなってしまいます。

なので、お風呂は湯舟には浸からず、シャワーで済ませてください。

4日~5日経つと痛みが落ち着てくると思います。

その時の筋肉の状態はコラーゲンなどで仮の組織で出血を抑えている状態です。

かさぶたで傷を抑えている状態ですので、この部分はもろく、すぐに出血を起こしてしまう状態です。

 

ここで少し動けるようになったと思い無理をすると痛みがぶり返すという風になります。

なので、痛みが和らいでも油断大敵です!!

痛みが和らいだといって治療を灯ることで痛みがぶり返してしまう原因になります。

痛みがなくなってもしっかりと治療を継続することが大事です。

 

最初に姿勢の悪さで筋肉が硬くなってしまうという話をしましたね。

骨格が歪むことで腰回りの筋肉が硬くなってしまって、筋肉に負担がかかり痛みが出ます。

なのでぎっくり腰の痛みがなおっても骨格の歪みがあるとまたぎっくり腰を繰り返しやすくなります。

ぎっくり腰を繰り返さないためにも、歪みを治す根本的な治療をすることが大切になります。

 

まごころ鍼灸整骨院京王堀之内院では、Twitterもやってます!

最新情報などツイートしています!!

もしよろしければフォローよろしくお願いします(^^)

QRコード

LINE@でご予約が出来ますので、お友達登録お願いします♪

初めての方は、お名前と初診である旨をお伝えください!

友だち追加

〒192-0363 東京都 八王子市別所2-1 ビア長池2F
まごころ鍼灸整骨院京王堀之内院

 

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

おすすめの記事