こんにちは! まごころ鍼灸整骨院、京王堀之内院です。

最近、めっきり寒い日が続きますね~((+_+))

噂によると月曜日は雪が降るとか……(*_*)ぶるぶる。

さて、皆様は『親知らず』を抜いたことがありますか?

実は私、つい4日前に左の上の親知らずを抜いたんですよ!

数年前に下の親知らずを抜いたときは顔面がムー〇ンように腫れあがって、痛みも長引き、生き地獄の苦しみを味わったというトラウマがあるので、今回抜くときもかなりドキドキしておりました。

ところが上の歯だったのが良かったのか、ほとんど血も出ることなく、あっさりと抜くことができました♪

でも、口の中が痛いっ嫌ですよねえ。

そこで今回は、歯の痛みを緩和するというツボをお伝えしたいと思います!

■上の歯が痛い場合→足三里(あしさんり)・場所…膝の外側。膝のお皿の下の頂点から指4本分下がった一番くぼんでいるところ。・押し方…中指の腹で気持ち良い程度の刺激で3~5秒程度押しましょう。

■下の歯が痛い場合→合谷(ごうごく)・場所…手の甲の親指と人差し指の骨の間。骨が交わってできた三角形のなかです。・押し方…親指の腹を使って5分程度、筋肉をほぐすように揉む。

 

詳しいツボの場所や刺激の仕方は当院のスタッフまでお尋ねください!

ご来院、お待ちしております(*^-^*)