こんにちは!

まごころ鍼灸整骨院京王堀之内院です(^^)/

沖縄は梅雨入りしましたね!
関東は来週?再来週?に梅雨入りと
話題になっていました!
梅雨が終われば暑ーい夏へ。
夏は体を作る季節です。

 

夏の身体は・・・?

 

夏は日の光のもと、木々の緑がもっとも生い茂る夏は人間にとってもパワーを蓄える大切な季節です。
寒くなっていく秋や冬に備え、しっかりと体を準備する時期にあたります。
しかし、日本の夏はじめじめしていて、汗をかいて体力を消耗しがちです。
夏バテで食欲がおちたり、体に必要な水分が奪われて血液がドロドロして滞り、肩こりや頭痛などで悩む人も。
そんなトラブルを乗り越え、気力や活力を蓄えるように、いつも以上に生活に気をつけましょう。

また、夏は気持ちが高ぶる季節です。
夏は太陽がまぶしく降り注ぐ季節は、気持ちが晴れやかで活動的になり、精神的には過ごしやすいときですが、それが高じると、興奮しやすくなったり、イライラしがちになることも。
また、とくに気をつけたいのが、冷房などによる冷えすぎです。
外界と室内の気温差が大きすぎて体温調節がついていけなくなり、自律神経のバランスが乱れてしまいます。
夏に冷えをため込むと、その時は症状が出なくても、寒くなる秋や冬になって、女性ではひどい冷え性や生理痛を招く危険性があります。
夏のうちから整えておきましょう!

 

夏の過ごし方 3つの基本

湿気に負けない
蒸し暑いと汗をかきやすくなり、
体力を消耗してしまいます。
食事も簡単なものになって偏ってしまいますがバランスの良い食事をとり、水分補給を心がけて夏バテを予防しましょう。

冷房で冷えすぎない
外はカンカン照りなのに、建物の中は冷房で冷え冷え。
この寒暖の差がじりつしんけいのバランスを乱すもととなります。
温かい飲み物や重ね着などの対策で冷えすぎないように心がけましょう。

UV対策をしっかり
強い日差しは、肌のうるおいを奪うだけでなく外界からの刺激から肌を守るバリア機能を低下させてしまいます。
帽子や日焼け止めを使う習慣をつかい、
日差しから肌を守りましょう!

体を酷使しないように、今年の夏は過ごし
不調を緩和していきましょう!!

 

 

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